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ナチュラルガーデンの花壇を何でつくる!?DIYにオススメ自然素材!

ナチュラルガーデンの花壇を何でつくる?オススメ素材画像

ナチュラルガーデンの花壇を何でつくる!?オススメ自然素材とは?


 

 

お庭にあるものと言えば

やっぱりナンバーワンは”花壇”でしょう!

 

花壇の役割はいろいろあって

敷地の”区切り”であったり”目隠し”であったり

”植物の場所”としての存在であるかもしれません

 

皆さんがイメージする花壇とはいったいどんなモノ、カタチなんでしょうか?

 

 

 

 

 


自然素材とはレンガ、石材、材木!DIYのコツをご紹介!!


 

今回は”どんな自然素材で花壇をつくるのか?”

というテーマでその素材と、バリエーションをご紹介いたします!

 

ぜひ素敵なお庭づくりの参考にしてみてください!

 

 

 

 

 

■1.レンガ

 

山積みになったアンティークレンガ

やっぱり花壇と言えば”レンガ”を思い出す方が多いのでは?

 

私がお庭づくりでお客さんと打ち合わせするときも

やはり”花壇=レンガ”のイメージが多いと思います

 

それは”イングリッシュガーデン”の影響が強いのですが

当然ながら”レンガ”を選ぶ理由があるのです!

 

腐らない!、安い!、簡単!

 

もう理由が3つあれば決まりでしょう!

そうです!

レンガは腐らない!安い!施工が簡単!なのです

 

 

 

一番よく見かける2から3段のレンガ花壇

2から3段のレンガ花壇です!

 

お庭やガーデン、公園といった

あらゆる場所でよく見かける

 

当然ですがセメントがしっかり固定されています

 

 

 

レンガの原料は粘土などを焼いたものが一般的です

水で腐食したり、強度もしっかりあります!

 

多くはカタチが一緒で大きさも一緒

当然施工性も抜群です!

 

粘土が材料で、大量生産ができるので

材料費が安い!

 

 

 

 

レンガの種類や説明については⇒

レンガでナチュラルガーデンの庭づくり!レンガのオシャレな使い方7選!

 

 

 

高さがあるレンガの花壇

公園などでみかける

背の高いレンガ花壇です!

 

”仕切り”としての存在感もしっかりあります!

 

 

土圧がかかるので

強度もかなり必要で

鉄筋をいれてつくられています!

 

 

 

 

植栽帯と道と分ける意味合いのレンガ花壇

逆に高さが低いレンガ花壇です!

 

1段しかありませんが

これだけで植栽帯と道とを

しっかり分けていることが分かります!

 

分かれていれば肥沃な土壌の植栽帯と

人が歩きやすい固まった道とが

隣同士につくることができますね!

 

この場合見た目より実用性なのです

 

 

 

 

オシャレなレンガの使い方の花壇

さらに一歩進めたのがこちら

レンガを斜めに設置して

遊びとオシャレ感を演出しています

 

レンガは”赤レンガ”

一番定番のレンガで低価格です

そのため施工に工夫をもたせたのでしょう!

 

この場合はセメントなどいらず

土で固定するだけの方が良いです

皆さんがすぐに試せるやり方ですね!

 

 

 

簡易的なDIYで試せるレンガ花壇の例

さらに簡単に、仕切りっぽくレンガを使った例です!

 

ただ地面にレンガを立ててあるだけですが

ちゃんと花壇との仕切り材として

役割をはたしています!

 

画像のようにレンガの種類を選べば

可愛く魅せることが出来そうですね!

簡単にDIY出来そうです!

 

 

 

 

アンティークレンガで高さが低めの花壇

レンガでもこちらは”アンティークレンガの花壇”です!

 

アンティークレンガとは

実際、他の場所で使われていたのを

解体、綺麗にしたのものです

 

ですので経年劣化でヒビや欠けがあったり

セメントやペンキがついていたりします

 

それを上手に使うことで

新しく庭づくりした場合でも

50年前からそこにあるような空間を演出することが可能です!

 

 

レンガ文化が発達しているオランダでは

レンガの目地を綺麗に仕上げない場合が多いそうです

 

 

レンガを積んで、余ったセメントが目地からあふれます

それをコテで”切る”ように除去して

画像のように、そのまま仕上げます

 

そのため目地の施工は

”目地をきる”と言います

つまりは目地は切っておしまいなのです!

 

 

 

 

 

DIYの場合でいうと

とても簡単な施工方法ではあります

 

目地に特別な施工がいらないからです

それでナチュラルにキマるのですから

試してみる価値ありそうですね!

 

 

 

 

背の高いアンティークレンガの花壇

高さがあるアンティークレンガの花壇です

 

目地を綺麗に整えないで

アンティークレンガとの調和をしっかりとっています

 

こちらの目地は”目地を切った”あと

”目地ゴテ”で一回だけ

押さえるように撫でててあります

 

それによって

何度も修復したような

ブルックリン・スタイルの倉庫系の雰囲気が演出できます

 

 

 

使い古したおたふくコテまたはレンガゴテ

こちらが”レンガゴテ”

色んなサイズがありますが

右側の小さめの方が使い勝手が良いです

 

 

 

 

色んな太さがある目地ゴテ

”目地ゴテ”

こちらは幅のサイズが色々あります

その目地の幅によって変えます

 

ときには削って好きな太さに加工することもあります!

 

 

 

DIYで、セメントをつかって程度高さのある

レンガ花壇をつくろう!とするなら

レンガの高さを合わせてください!

 

レンガの高さだけ合わせるための水糸と水平器

それだけ守っていけば

多少レンガが斜めだろうが、何だろうがドンマイ!!

パッと見で綺麗に積むことが出来ます!

 

 

 

 

公園でよく見かける円形のレンガ花壇

最後に”円形花壇”です

 

公園など公共の場所でよく見かけます

画像みたいに樹木が植えられている場合は多いです!

 

 

 

目地幅が綺麗にそろった曲線のレンガ花壇

レンガ次第は四角なので

円形にすると目地の幅が広がってきます

 

円が小さくなると目地が大きくなり

間延びした感じになり

円が大きいほど目地幅に変化がなくなり

歴然とレンガが並んでいる状態になります

 

曲線花壇のDIYや施工のポイントは

目地をレンガより1センチほど低くする!

 

レンガの表面に近い高さまで

目地にセメントをいれると

目地の凹凸が目立ちます

 

ですので目地はレンガの表面から

5ミリから1センチ、奥まった場所で仕上げると

レンガの曲線が綺麗です!

 

 

 

 

 

 

■2.自然石

 

人気のはちみつ色の石

石材も昔から私たちの生活に欠かせない存在でした

 

日本の建築は材木でしたが、その基礎は石でした

欧米や欧州では石が建築に使われ

大きな建物を建てることが可能でした

 

とても堅固で重量があり

安定感にすぐれた自然素材であります!

 

 

面積みと言われる表面が平になる石積み

面積み(めんづみ)と言われる

表面が平になるように積まれた石の花壇です

 

石自体が大きいので

面積を必要とします

 

または高さもでますので

”存在感” ”威厳”というワードがマッチする花壇です!

 

 

川石の雑石積みの花壇

雑石積み(ざついしづみ)の花壇です

 

角がない丸っこい石は川石で

川上から流されるうち

角がとれて丸くなります

 

色んな石をセメントで固定する積み方です!

 

特に最近では地震の危険がありますので

セメントで固定するなど

今の時代では”安心できる施工”を重要視してもいいです!

 

こちらは割とご予算を抑えることが可能な

石の花壇のひとつです!

 

 

 

 

石同士の隙間が多いので

ラフに施工するならDIYでもイケますよ!

 

セメントをいっぱい使うようですし

根気よく続ければ可能ですね!

 

 

ホームセンターで販売されているセメント

セメントと川砂を混ぜて施工してください!

1:3の量です

 

水は少しづつ加えて生クリームぐらいでOKです!

 

 

ナチュラルさが強調された小端積み

小端積み(こばづみ)です

 

セメントで固定されていますが

ラフに施工されナチュラルさが強調されています!

 

 

 

もともと石積みの多くは

そこに住む方が、そこにある石で

農地の土留めや家畜の柵としてなど

実用的に自分たちで施工してきたものが多いのです

 

当然ラフな仕上げでその役割は十分果たせますし

いわゆる”ナチュラルガーデン”には必要な要素のひとつなのです

 

 

 

DIYで施工するときは石の加工はあまりせず

そこにハマる石を探して施工した方が

早くて、簡単で、仕上がりも個性的で良いと思います!

 

変にこだわりすぎて面白みが無くなる場合もあります

 

 

 

 

セメントを使っていない小端積みの石の花壇

セメントを使っていない小端積みの花壇です!

 

ナチュラルさが溢れていますよね!

もうちょっと抑えてもいいですが

こういった感じに育っていくのが面白いです!

 

 

最近の建売住宅でよく見かけるピンコロの花壇

最近の建売り住宅でよく見かける

ピンコロの花壇です!

 

御影石を使うことがほとんどですが

色合いは画像の灰色から茶系、白系、ピンク系もありますよ!

 

同じ御影といってもやはり少しづつ個性があって

綺麗に四角になっているもの

少し変形した四角

同じ色合いでも模様パターンが違うなど

全く同じではないのです!

 

 

 

建売住宅のピンコロの簡易的な使い方

ピンコロは10センチ角の石です

それが二個連なったサイズもあります!

 

高さが必要な場合は2倍のサイズを使うことがあります

 

花壇というよりは仕切り材として

よく使用されています!

 

 

 

DIYではセメントで固定する方がいいですね

積み木みたいな感じで簡単に施工できますよ!

 

ホームセンターでも在庫を持っているところが多いです!

 

 

 

イギリスのコッツウォルズ地方のハニーストーンの石積み花壇

輸入石材です!

とにかく色んな種類があってオシャレです!

 

こちらはイギリスのコッツウォルズ地方のハニーストーンです

こんな明るい茶系の石は他になかなかないですね!

 

施工するときにいつも

”素敵な石ですね”と通りすがりに声をかけられることナンバーワンです!

 

 

本来であれば”カラ積み”といって

セメントを使用しない積み方が本来なのですが

イギリスには地震が少ないのです!

 

セメントを使わないので

万が一の場合は積み直すことができるのです

 

しかし関東をはじめとする日本では

状況によってはセメントで固定した方が安心です!

子供が上に乗ったりしますので

 

 

 

こういった石を花壇にするには

少し石の加工が必要です

 

専門家に教えてもらってチャレンジするか

または施工してもらった方が確実でしょう!

 

たまに講習会など開催されていますので

参加してみるのもいいかもしれません!

 

自分で行うのはなかなか大変ですが

これが出来たら最高のお庭になりますね!

 

講習会参加報告!⇒

石積み講習会 in 愛知!『これが噂の”Dry stone walling”!』

 

 

 

 

■3.材木

 

大量に積まれた中古の枕木

材木で花壇って、イメージつかない方もいらっしゃるかもしれません

何より木が腐っちゃうと思えますよね!

 

確かに腐食はします

花壇として使うと土と接していますし、水がかかります

しかもその土はすぐに乾燥するワケではありません!

 

だからと言って夢だった木製花壇をあきらめることはありません

その腐食を遅らせることで

楽しい夢のガーデンライフを送ることが出来るのです!

 

オシャレなナチュラルガーデンとしてメジャーな枕木花壇

”枕木花壇”です!

 

園芸ブームの時代に流行った枕木ですが

お庭づくりには重要なアイテムです

 

そのサイズ感や使いやすさは材木ピカ一!

小道に、階段に、そして花壇にピッタリな自然素材ですね

 

いろんなサイズがある枕木

実は枕木にもいろんなサイズがあります

組み合わせで面白い、リズムある花壇ができそうですね!

 

線路に実際に使われている枕木

そもそも枕木は線路の土台として使われてきました

今ではコンクリート製にとって代わってきています

その解体した枕木はしっかりとした硬い材木でつくられています!

 

 

クサビで固定されている枕木の花壇

枕木は厚みもあり、硬い木です

ビスなどが入っていかない場合もあります

 

そこで”クサビ”を使って固定する場合が多いです!

懐かしの工場みたいなレトロ感が素敵ですね

 

 

明るい雰囲気の新品の枕木花壇

”新品の枕木花壇”です

明るく優しい感じが素敵ですね!

 

時間と共に材木はグレイに変色していきます

ヤスリで削るともとの明るい色が復活できますし

塗装してもよさそうですね!

 

 

ただ!枕木のカットは大変です!

硬くて厚みのあるので丸ノコなどではなかなか厳しい

私たちはチェーンソーでカットしています!

 

はじめからカットしてあるものを選ぶか?

カットしてくれるところで購入しましょう!

 

 

イペに代表されるハードウッド

同じ材木でもこちらは”ハードウッド”です

代表なモノに”イペ”がありますが

船の材料として使用されています

 

ということは、水に強いってことです

水につけていても腐食することなく

何十年も使用することが可能です!

 

さらに表面をコーティングする意味で

透明な塗装を行うことで

さらに長持ちしますよ!

 

ハードウッドで施工⇒

DIYで簡単!耐久性20年!オシャレな室外機カバーを作る|吉祥寺

 

施工性が良いハードウッドの花壇

木製なので施工性が抜群に良いです!

 

さらにウッドデッキやパーゴラといった

ナチュラルガーデンの躯体と相性もいいですよね!

 

全体的な印象としては”スッキリ”したお庭が出来上がります!

 

 

もしDIYでチャレンジしてみたい場合は

ビスの打ち方に注意してください!

 

選ぶビスは”ステンレス製のビス”

下穴をしっかり空けてからビスを打ちます!

 

じゃないと材木が硬すぎてビスが捻じ切れてしまいます!

そうなると折れたビスを除去するのが大変ですので

十分気を付けてゆっくり行ってください!

 

一度端材で下穴のサイズを確認してから

施工した方がいいですよ!

 

 

さらにこれはおまけですが、、、

壁に取り付けた木製プランター

こういった宙に浮いたプランターを作ることも可能になってきます!

 

 

材木には色んな種類があります

ハードウッド、ソフトウッド、防腐処理がされている材木など

 

 

ホームセンターで販売している杉材

”杉”です!

扱いがとてもいいので日本では一般的に使われています

 

こういった”ソフトウッド”はしっかり塗装をして

使った方がいいですね!

すぐに腐ってしまいます

 

 

防腐処理をほどこした杉材

同じ”杉”でも

防腐処理した杉です!

 

腐りにくい薬品に杉を沁み込ました材木です!

 

そのまま使ってもいいですが

やっぱり塗装した方が長持ちはします!

 

 

 


 

どうやって材木の腐食を遅らせるか!?

そのポイントは2つ!

 

1.塗装

材木の色合いや模様を活かしたいなら、透明な被膜をつくる塗料、または水性塗料がオススメです!

また柔らかい材木を使用する、しっかり塗装したいなら油性塗料を選んでください!

 

 

2.防根シート

防根シートとはココから樹木の根っこを侵入させたくない!って時に使うシートです

簡単にいいますとビニール製のシートで植物、樹木の根っこを侵入させません

そして水を通す、透水性のモノもありますし、水を通さないモノもあります

 

これを材木の内側に貼って土をいれるのです

そうすると材木のところが、土にも水にも触れないのです!


 

 

 

 

■4.仕切り材

 

仕切り材を使って芝生の侵入を防ぎ花壇をつくる

これは自然素材ではありませんが

”仕切り材”をつかって花壇をつくったモノです

 

多くのモノが樹脂製です!

 

これは腐らず、安い、簡単施工の3つをクリアーした

とても経済的でスッキリした印象にしてくれます

 

DIYという観点からみても

とてもオススメ出来るものとしてご紹介します!

 

一番の特徴は

地面と花壇の植物が続いているように見えるので

お庭を広く、自然に近い状態に感じさせてくれます!

 

 

仕切り材を使って花壇をつくる

花壇と砂利の関係であってもとても有効的です!

砂利の侵入を防ぎますし

目立つコトもありません!

 

 

 

 

■まとめ

 

花壇をつくるための自然素材はたくさんあります!

また工夫しだいでどんなものでも花壇をつくることができます

 

 

どうしてそこに花壇が必要なのか

考えてみてください!

何のための花壇なのかってコトですね

 

どれぐらいの高さ、広さ、幅

優しい感じなのか、自然と溶け合った感じなのか

 

5年後、10年後はどんなお庭に育てたいのか?など

 

自然と溶け合った枕木の花壇

そのお庭の雰囲気や全体のバランスを意識して

ぜひ自由にチャレンジしてみてください!

 

 

 

 


次の特集記事は!


 

■お庭づくりをドコに頼むのか?安心できる業者のポイントは1つ!

 

■レンガでナチュラルガーデンの庭づくり!|オシャレな使い方7選!

 

■DIYでオススメ!ナチュラルガーデンの庭づくり!2つのポイント

 

TAKUNOBU YOKOTA

自然素材をつかったナチュラルガーデンの庭づくりを提案する、造園会社ぐりんぐりん代表。今の時代に合ったモダンなナチュラルガーデン、植物とお庭があるライフスタイルをオススメしています。現在は都会の中の野菜とお庭の関係を模索中。

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造園会社grengrenの代表

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