fbpx
  • TOP

3日間でつくる!ウッドデッキの上に日よけパーゴラ|武蔵野市

シェードネットをつけて完成した日よけパーゴラ

3日間で作る|ウッドデッキの上に日よけパーゴラ!|武蔵野市

 

 

 

 

 

そもそも日よけのための躯体、これを”パーゴラ”と呼んでいいのか?

『pergola』イタリア語からきており、そもそもの意味は”ブドウ棚”である。それが棚を示す言葉となり、今ではつる性の植物を這わせるもの、日陰棚、などの意味として使われている。

 

 

ということは”日陰のためのパーゴラ”ってことでも、それはパーゴラなんですね!

と、またひとつ学ぶ毎日です。

 

 

 

 

 

 

 

■お問合せ、ご希望!

 

武蔵野市の綺麗な庭がある新築2年目の個人邸

お客様からご依頼をいただき、お庭を拝見したときにはすでにウッドデッキがあったのです。

それは最近出回っている価格帯を抑えた”アンジェリーナ”というハードウッドでした。

すでにメーカーが商品として出しているウッドデッキ材。

 

それが施工されて約2年たった今、どうなっているのか?

新しい発見もありました! それは後ほど。。。

 

 

 

 

 

 

ご希望は”日よけ”

 

南向きのリビング前のウッドデッキ

住宅は南向き

目の前は小さな公園で、一年中部屋の中まで強い日差しが入り込む環境

一見すると冬には太陽熱で温かい最高のようですが

 

今の時代の夏は、とにかく痛いほど熱い!

子供たちがウッドデッキの上で遊んでも熱い!部屋でも熱い!

そのため”遮光カーテン””日差しを遮る屋根”が欲しい!との希望です

 

 

 

 

 

 

 

■打ち合わせ、プラン!

 

お伺いしたときに色んなお話しを伺いました

まずはご家族構成、生活、動線、環境、日当たり、風、湿度、視界、住宅状況、将来など

今回のウッドデッキをどのように使っているか?

 

それによりご提案も変わってきます

例えば、あまりウッドデッキを使ってない場合は視界が狭くなっても、日差しを遮る方が優先!

 

または、近所の方々が集まったりしてウッドデッキを部屋の延長として使う場合は

柱を今以上に増やしたくないし、閉鎖的にすると狭く感じます

よりオープンにパーゴラを作るほうがいいでしょうね

 

 

 

 

色々な条件をあげていくことで

プランは勝手に徐々に一つか二つに絞られていくのです

 

 

 

 

 

 

プラン出し!

 

武蔵野市の個人邸のためのパーゴラのイメージ図

実際にご提案に使用した、パーゴラのイメージ図です

何より視覚的にみるとよく完成が理解できそうですよね!

 

これの天井にシェードネットがつきます。

シェードネットとは遮光できる細かいネットのことです。

 

通気性があり軽い、ロープで引っ張って開け閉めも可能ですが

脚立をつかって直接取り外しが可能のモノもあります。

 

取り外しが出来るものの利点は

軽い、壊れない、外せば広く使える、積雪の危険がない、スッキリしてるなどでしょうか!

フックで引っかけるだけなので簡単ですよ!

 

 

 

 

武蔵野市の個人邸のパーゴラ設計の図面

図面では大きさや広さ、面積が数字で把握できますし

お客さんの身長の人物を登場させれば、さらにイメージが豊かになります!

 

 

 

 

 

今回のポイントは”植物を誘引するためのパーゴラではなく、日陰のためのパーゴラ”ってこと

それはデザインをよりスッキリすることになる決め手となりました!

 

また既存のウッドデッキの柱とパーゴラの支柱を交換することで

柱を少なくすることで、よりスッキリさせ、視界を遮らないこと!

 

さらに新築2年目の住宅は補償期間であることから

パーゴラを独立させ住宅とギリギリ接しさせないこと

その上でより広く、高くすることにしました!

 

 

 

 

 

 

 

 

■契約、さぁ施工!

 

お客さんから”OK”をいただけたら契約です!

それはお互いが気持ちよく約束するってことですね

時代なのかもしれませんが、明確にハッキリさせた方がいいことが多いです!

 

 

さぁ作りましょう!

 

 

 

 

パーゴラづくり 1日目

 

まずは既存のウッドデッキの一部解体からです!

 

パーゴラ設置のために既存のウッドデッキの一部を解体加工

今回は柱の据替えがポイントです

既存のウッドデッキの柱と、その周辺の部材を解体します

 

 

 

 

新築2年目の住宅でパーゴラ設置のために解体したウッドデッキの床の裏側

新築から2年目です!

床板の裏側ですね、なかなか見る機会もないでしょうか

うっすらと白カビ、雨水の染み込みがみられますね!

 

まだまだ腐食しているって感じではありません

厚みのあるハードウッドですから、このあたりはまだまだ!

 

 

既存のウッドデッキの柱を外し仮柱でデッキがこけないよう固定

 

ウッドデッキの前側は柱を据替えますので

柱をはずして、仮の柱をたててウッドデッキがこけないようにしてあります!

 

 

 

 

 

既存のウッドデッキの柱を解体して新しいパーゴラの柱を設置する工事の様子

反対側も同じように一部解体します

また後でサイズを変えて使う材もあるので

丁寧な仕事が求められますね!

 

また外した部材は他で使おうとしても合わない場合があります

同じ場所に再び、付けられるとも限らないのです

それは年数などで歪みなどが出てきて、今の形に変形してしまっているです!

 

それを取るってことは、材料は元の形に戻ろうとするわけですね

引っ張られていたモノが元に戻ろうとするようなものですね

 

ですので同じサイズだからと言ってもハマらない場合があります

形になっていたモノを、バラバラにするってことはどこの部材か

分かるように、せめてでも印をつけた方がいいですね!

 

 

 

 

 

新たにパーゴラの柱をたてるための束石

新たな場所に柱を立てる必要がある部分です

束石(つかいし)を設置します

 

柱をパーゴラの重力がかかるので

束石の下は砕石が10センチ入っています!

 

そしてセメントで束石を固定してあります

それは地震や振動で束石がズレないようにしておくためです!

 

 

 

 

 

パーゴラの柱を新設で設置するための束石設置工事

もう一か所も同様ですね!

 

遣りづらくても基礎は大切ですので

キッチリつくっておくべきですね!

 

ちなみに束石は柱より少し大きめがイイでしょうね!

大きいほど柱がズレても石から落ちる心配がありません

今回は9センチ角の柱に対して15センチ角の束石を使っています!

 

 

 

 

 

 

パーゴラ設置のために準備したハードウッドのセランガンバツ

今回使用する材はハードウッドの”セランガンバツ”

業界ではデッキ材として建築の方々が良く使っています

 

安定した材料の質と値段が支持されています

またハードウッドの強度としても申し分なく

耐久性も20年以上と言われています!

 

 

 

 

パーゴラ設置のための臨時加工場

”セランガンバツ”というハードウッドは加工性もいいので

カットなどもし易いです!

 

しかしさすがに手のこぎりなどじゃ大変なので

押切りといわれる機械を使っています!

 

こういった機械が便利ですが

ベテランでもケガすることがある危険性も隣り合わせです

くれぐれも気を配って施工しましょう!

 

 

 

 

 

新しいパーゴラの柱を既存のウッドデッキに合わせる作業する職人

ウッドデッキの柱のサイズは7センチの角材

パーゴラの支柱のサイズは9センチの角材

ですのでウッドデッキの柱の周りの木材も加工しなくてはいけないのです!

 

 

 

そのたった2センチのための他も加工しないといけないのー!?

 

そのちょっとが強度の違いを生むのです

より大きく背が高くなるとそれは如実に結果がでてきます

パーゴラの場合は”揺れ”ですね

 

地震や人がいっぱい乗った場合、真下にかかる重力には7センチでも大丈夫でしょう

しかしそれが横揺れになった場合、その強度は全く違うチカラになって影響をうけます

 

私たちは主に9センチの柱で施工することが多いです

万が一のためですが、それがそこに住まわれる方々の安全のためでもあるのです

 

 

 

 

ピタっと柱が設置出来たパーゴラとウッドデッキが一体化した柱

全部がピタッと合ってますね!

これが”職人の技”なんですね、あと経験

 

経験とはその状況において適切な対処が出来るってことです

それはその人自身の財産であります

またそれを他の人が学ぶことが出来ますし

伝承することも出来るのです!素晴らしい!

 

 

 

 

今の建築はある程度に機械で加工された規格ものを立て込むのが仕事です

それの建築は短期的に設計してあり

リフォーム、手直しして使うことは考えられていない場合が多いです

 

そのため職人さんは偏った知識と経験しか持っていない場合があるのです

新しい経験を獲得するチャンスすらない場合が多いらしいです

それはきっと洋服も、料理も同じなのかもしれませんね

 

 

 

 

 

ウッドデッキの柱をパーゴラの柱が据え変わったあとのウッドデッキ

てな感じで据え変わりました!

素晴らしい出来栄えです!ナイス!

 

 

 

 

 

パーゴラの柱をウッドデッキに合わせ立てる工事

その後ろ、家側の柱は据替えではなくて新設です

新しくパーゴラのための柱を立てるのですが

ウッドデッキにも合わせて加工してあります!

 

 

 

 

 

ウッドデッキに合わせて加工したパーゴラの新しい柱

ピタッと!バックり!ガッチリ!

凄い技術ですね!我ながら!

 

 

 

 

 

既存のウッドデッキの柱を据替えてパーゴラの柱を設置

そして無事、四本の柱を立て込んで

一日目が終わるのです!

 

しかし早いな~仕事が!

 

 

 

 

できるだけ開放感のあるパーゴラにしたいのですが

高く天井をもうけようとしても

写真にあるように2階のバルコニーの床にあたるわけですよね

 

その床も水勾配(雨水がたまらないように少し斜めになっている)がついていますので

高さに気を付けて寸法を決めないといけませんね

 

しかも使っているセランガンバツは自然木ですので、真っ直ぐでもないのです

樹木を乾燥させて切り出してはいますが、どうしても曲がりやねじりが出てくるのです

それも考えていかないとイメージ通りのものが出来ないのですね!

 

それも職人さんの経験が必要になってきます

それを計算にいれてくれるので、イメージ通りのものが出来るわけですね!

では次の日、2日目は何をするのでしょうか!?

 

 

 

パーゴラづくり 2日目

 

前回立てた柱ですが

柱同士を同じ太さの材木90角で固定していきます!

 

 

結果的に、こんな感じに!

2日間かけてパーゴラの枠を作成

パーゴラの枠をつくります!

 

 

ポイントとして!

柱の枠をくっつけるって事じゃなくて

柱の上に枠を乗っける感じに施工します

 

 

 

 

 

柱の上に枠を乗っけるようにして施工したパーゴラの枠

わかりますか?

 

柱の上に手前の横柱が乗っかって

さらに重なるように乗っかって施工されています!

 

こうしておかないと万が一、柱が落下しないように

柱の上に乗せるように施工するのです

 

当然強度もありますし、何より安全性が必要です!

 

 

 

 

 

ノミで掻き込まれた横の柱

しかし!

 

ただ乗っければいいのではありません!

パーゴラですから横に何本か材木がはいります

 

 

 

そこでその材木が安定して固定できるように

横柱の材木を加工する必要があるのです

 

これこそ”職人さんが職人たる技術”なのですね!

 

 

 

 

 

安全で強度があるパーゴラを作成するための職人さんの技術

これを”掻き込む”っていいますけど

これが精密にギッチリかみ合ってないと

材木がゆるゆるになってしまうので危険ですね!

 

どうやってこの”掻き込み”をつくるのか?

 

 

 

 

 

職人さんが何年もかけて使い込んだ道具のノミ

職人さんの道具です!

長年使い込んだ道具や、何代目かもしれない道具たち

 

これは持ち出し用なので

ご自宅には何十本とノミがあるそうです!

 

 

 

 

 

パーゴラの柱に乗せるための準備が出来た横柱

柱の上に乗せるために準備ができた横柱!

綺麗に加工されているのがわかりますね!

 

何でも同じだと思いますが

下準備、基礎が大切ですね!

 

それがキッチリといい仕事をしていれば

あとあと何とかなるものです!

 

 

 

 

 

柱の上にパーゴラの枠ができた吉祥寺の

2日目は柱の上にパーゴラの枠をつくりました!

これで”躯体、骨組み、枠”が出来ました!

 

あとはパーゴラの横板を組み込んで

支えをつけると強度がかなり強くなるのです!

 

 

 

 

 

 

さらに昨日の細かいところを補修して

徐々に完成に向かっていきます!

 

柱を追加したあと元に戻ったウッドデッキ

既存のウッドデッキに柱を追加して

綺麗に元に戻した状態

 

寸分たがわず収まったウッドデッキの階段

 

 

 

こうやって職人さんの技術で

少しづつ完成に向かっていきます!

 

もちろんDIYでも同じ方法でつくることができます!

それはそれをつくった方々のためのモノですから

今回とは少し違った目的があるのです

 

職人さんが技術をもっているのは

見た目が綺麗なだけではなく

安全性や強度に目的があるのです!

 

そしてそれが美しいというのは

キッチリとした仕事をしてある!

ってことなのです

 

 

 

 

 

 

次は3日目!

完成に向かって施工中です!

 

 

 

 

パーゴラづくり 3日目

 

さぁ!今回のパーゴラづくりも

完成に向かって最終日です!

 

前回、躯体もできてパーゴラっぽくなってきました

溝もたくさん掘っておいたので、横板をはめ込んでいく作業です!

 

 

 

 

武蔵野市のパーゴラの横板を背設置している施工風景

こんな感じで縦に横板を設置していきます!

これはパーゴラ自体の強度(ゆがみが補正される)が格段にあがりますので

必ずと言っていいほど必要な板ですね!

 

さらにパーゴラとしてつる性の植物を誘引するための板でもあるので

この板に植物が絡んでくると日陰ができるようになります!

 

 

 

 

 

躯体が完成した吉祥寺のパーゴラ

前回の溝に簡単にはまらない場合もあります

それは材料が自然木だから、ねじれとかゆがみがあるから

簡単にスポッと入らないのですねー

 

そのあたりを調整しながらピタっと完成させるのが

”職人のワザ”ですね!

 

 

 

 

 

 

躯体が完成した吉祥寺のパーゴラ

こんな感じでいっきにパーゴラ感がでてきました!

 

 

 

 

 

 

横揺れ防止のための支えをいれたパーゴラ

さらに横揺れ防止のための支えを少し、最低限いれました!

これであらゆる天候でもパーゴラが倒れることはありません!

 

ちょっとのことなんですけどね!

子供たちがいる場所では付けておいた方が安全です

 

 

 

 

 

 

今回のこのパーゴラは日よけパーゴラです!

ですので最後に”シェ―ドネット”を付けて完成となります!

 

シェードネットをつけて完成した日よけパーゴラ

こんな感じで”シェードネット”がつきました

 

 

 

 

 

 

シェードネットを設置した日よけパーゴラ

これは太陽光をの紫外線を90%カットしてくれます!

年々深刻化する地球温暖化、皮膚への影響を削減してくれます

 

 

 

 

 

 

シェードネットをつけて完成した国分寺の日よけパーゴラ

当然ですがリビングに入り込む太陽光も遮りますので

クーラーなど電気代の経費削減にも役に立ちますね!

 

 

 

 

 

 

取り外し可能な仕組みのシェードネットの施工方法

フックでつけられるようになっていますので、簡単に取り外しができます

冬場などは必要ありませんので、取り込んで管理します

また来年の夏に設置してください

 

雨など水は透しますのでそのままの設置でもかまいません

雪が積もる可能性があるときは、外した方がいいですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■パーゴラづくり まとめ

 

国分寺の完成したナチュラルガーデンのためのパーゴラ

パーゴラにおいて一番重要なのは”安全性”

その下をくぐって生活する人がいるってことです

 

それは家族、お友達、そして子供たちです

 

 

またつる性の植物を誘引したりすると、メンテナンスが困難になることが多いです

そのため今後、何年間はどのようにそのパーゴラを付き合っていくのか

考えて材料などを決める必要があります

 

パーゴラを作る予算を削るなら、メンテナンスが必要になっていきます

ある程度最初で予算をかけれるなら、そのあとの管理が楽になります

 

 

 

 

 

私たち造園会社ぐりんぐりんではそのご家庭にあったパーゴラのデザイン、予算、施工を行っています

それはそこを使う方々、生活、将来性を見越しての提案となります

一緒に世界にひとつだけのパーゴラを作ってみませんか?

関連記事

  1. 池坊東京支部2019新年会で表彰された池坊の師弟
  2. コンテストのため枠を作って生コンを流した絵
  3. 千葉県稲毛市SOLSOプロデュースユニバーサル園芸社のおしゃれガーデン
  4. 夜の方がライティングでオシャレな二子玉川の人気スポット
  5. 駐車場に仕様するベルギー産の石
  6. イギリス式の石積み

特集記事

  1. 造園会社ぐりんぐりんが提案オススメするナチュラルガーデンの庭づくりのサイト画像
  2. イングリッシュガーデンの原型と言われるコッツウォルズ地方の街並みを背景とした造園会社ぐりんぐりんのブログ画像
  3. 造園会社ぐりんぐりんがオススメするレンガでナチュラルガーデンの庭づくり7選!の画像
  4. 完成したルーバー式エアコン室外機カバー
  5. シェードネットをつけて完成した日よけパーゴラ

プロジェクト一覧

  1. 猫除けに効果があるとされるハーブのタンジーを植栽したお庭
  2. 既存の材料を主に使いまわした施工費を抑えた庭づくり
  3. 石張りを全面に敷いた目黒区の個人邸のガーデン工事
  4. 新設で設置したガーデンライトが素敵な花壇のあるお庭
  5. お庭に出たくなるような公園風ガーデンを目指したガーデンリフォーム
  6. アルミ製のフェンスとレンガの花壇工事
  7. 軒下の最小スペースを使ってお客さんが楽しむ箱庭のお庭づくり
  8. 物語が始まりそうなナチュラルガーデン
  9. 一軒家の階段をあがり二階正面に広がるバルコニーをリゾート式のバルコニーガーデンに施工

最新情報や更新報告のお知らせ!

最近の記事

  1. 足立区の中央本町耳鼻咽喉科の院長先生のご自宅エントランスの石張り施工
  2. イギリスのコッツウォルズ地方のハニーストーンの直線的な花壇
  3. 完全にバリアフリー化した自然石のアプローチ施工
  4. 足立区の中央本町耳鼻咽喉科に搬入されたアプローチのための自然石
  5. 路盤を整備した中央本町耳鼻咽喉科のシンボルツリーのクスノキ
  6. 手描きで描かれた中央本町耳鼻咽喉科の駐車場改修工事のプランイメージ図
  7. シェードネットをつけて完成した日よけパーゴラ

お問合せ、ご相談

お庭づくりや記事に関する

 

お問合せやご相談は

 

コチラの”ご連絡フォーム”から!

PAGE TOP