• TOP

IT時代にも必要!?六本木ヒルズの麓『毛利庭園』で癒やし!あれ?

イベントに庭園が変身中

皆さんよくご存知の六本木ヒルズです!

IT時代の象徴的なビル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真下から見上げるとこんな感じです~

あまり見かけない角度ですよね

 

六本木ヒルズの待ち合わせポイント

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなアートがある近くから見上げてみました!

こちら六本木ヒルズのハチ公~っぽい役割の蜘蛛

 

『ママン』作:ルイーズ・ブルジョワ

フランス・パリで生まれ、アメリカ人との結婚を機に渡米。自身の少女時代からインスピレーションを受けた作品が多い。72歳のときにニューヨーク近代美術館で個展が行われ、再評価されるようになった。ちなみに『蜘蛛』のオブジェは、他、ニューヨークのグッゲンハイム美術館、オタワのカナダ国立美術館、ビルバオのビルバオ・グッゲンハイム美術館、ロンドンのテート・モダンサンクトペテルブルクエルミタージュ美術館、ソウルのサムスン美術館 Leeum、世界9ヶ所で展示されている。

 

ちなみにこの間のチェルシー・フラワーショーで

イギリス、ロンドンにある

憧れの『テート・モダン』に行ってたんです!

憧れのロンドンの現代美術館雑誌で見ていらい

行けることはないだろーなぁって思ってた

憧れの現代美術館です!

 

超おしゃれな現代美術館こちらに収蔵されているのは知ってたんです

きっと常設なんでしょうね~

 

この美術館の象徴『Spider 1994』

 

世界に9個しか無いうちの1つ六本木と同じ大きさのモノもありますよ~!

 

ただ、私が行ったときは

他のインスタレーションが行われていたので

観られませんでした~

 

 

 

 

話しは六本木に戻りますが

以前、よくこの近くを通ってて

ちら見で、ここに庭園があるって知ってたんです!

 

やっと実際に行く機会ができまして

でも…ちょっと印象が…

 

イベントに庭園が変身中確か池があったような気がしたんですが…

 

『イベントの為、全ての水が抜かれていました!』

 

この庭園は池がメインなんですけどね~

 

日陰が嬉しい道かなり緑が茂っています

ちょっとした木陰がいいですね~

 

都会の中の癒やし反対からみたところです

忙しい中、ちょっとした時間を過ごせるといいですね~

 

粋なところにあるアジサイいい場所にアジサイがありますね~

もうちょっとしたら満開になりそうでした!

 

『毛利庭園』六本木ヒルズ

江戸時代、中国地方の毛利元就の孫がこの地に移り住み、この場所は大名屋敷の庭園として誕生しました。その後ウィスキー会社の工場、その後テレビ朝日が取得したそうです。今では再開発の指定があり『六本木ヒルズ』の所有地となっています。

今回、水が抜かれていた池はウィスキー会社の名前『ニッカ池』と言われているそうです。名残って歴史を少しでも知っていると面白いですよね~

住所 〒106-6108 東京都港区六本木6-10-1
TEL インフォメーションセンター(総合案内)03-6406-6000(10:00~21:00)

 

 

 

 

 

石原和幸デザイン!人気スポットの緑化!『ラ・フェンテ』『テノハ』

 

流行りですか!?『目黒区総合庁舎の屋上庭園』こんなところに庭園が~!

 

横尾忠則『HANGA JANGURU展』町田市立国際版画美術館

 

石原和幸氏が監修、ウェスティンホテル東京に行ってきた!!

 

関連記事

  1. 植栽を待つばかりの外構
  2. 建屋は屋根まで、川と池はワクだけ
  3. はちおうじ緑化フェアの撤収
  4. 業者向けの商談会
  5. 池坊の展示会の看板
  6. 世界一芝生が似合うイギリスのコッツウォルズ地方
PAGE TOP